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【オンデマンド配信限定:tdo2021111002】CATA法【テックデザイン官能評価シリーズ】

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講師:㈱メディア・アイ 感性評価研究所 所長 / 東京都立大学 名誉教授 市原 茂先生
中京大学文学部助教授、東京都立大学人文学部教授などを経て2013年より現職。専門は、官能評価、実験心理学。元 日本官能評価学会会長、専門官能評価士。感性・官能評価を利用した製品・サービスの開発や、感性・官能評価実験の実施、データ分析に関する講演・コンサルティングを行っている。適切な感性・官能評価手法を用いて、客観的なデータに裏打ちされた正しい評価を製品やサービスに対して行い、消費者に広く受け入れられる感性製品の開発を目指している。

講習会について

実際に講義で使用する格付け法事例

このような事例で解析したい方はぜひ受講してください

tdo2021111001

  • 1.CATA法とは
  • 2.CATAのチェックリスト
  • 3.対応分析
  • 4.TCATA(TDSと同様に、試料に対する様々な複数の感覚の大きさの変化過程を測定する手法)
    • ・CATA法の概念を理解し、どのような場面で使うかわかるようになる。
    • ・マーケティング調査に利用できるようになる。

    CATA 法(Check-All-That-Apply)は,マーケティング調査で主として用いられる方法で,パネリストに複数の評価用語の中から試料の特徴を表すと思う用語をチェックリストの中からチェックしてもらい,それぞれの評価用語 がチェックされた数を基にして試料の特性を明らかにしよ うとするものである。

    RファイルもついているのでCATA法を実践したい人は見ながら統計解析ができます。

    13,200円(税込)

    約45分

    アカウント発行日から4週間※テキストはPDFダウンロード

    カード決済または請求書送付後の振込
    カードでのお支払いをご希望の方は申込時にその旨をご記入ください。
    お申込みフォームから(支払い期限:請求書発行日の翌月末まで)

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