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【オンデマンド配信限定:tdo2021051402】SD法【テックデザイン官能評価シリーズ】

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講師:㈱メディア・アイ 感性評価研究所 所長 / 東京都立大学 名誉教授 市原 茂先生
中京大学文学部助教授、東京都立大学人文学部教授などを経て2013年より現職。専門は、官能評価、実験心理学。元 日本官能評価学会会長、専門官能評価士。感性・官能評価を利用した製品・サービスの開発や、感性・官能評価実験の実施、データ分析に関する講演・コンサルティングを行っている。適切な感性・官能評価手法を用いて、客観的なデータに裏打ちされた正しい評価を製品やサービスに対して行い、消費者に広く受け入れられる感性製品の開発を目指している。

講習会について

実際に講義で使用するSD法事例

このような事例で解析したい方はぜひ受講してください

tdo2021051402

  • 1.SD法とは
  • 2.SD法の基本的尺度
  • 3.実施例
  • 4.Excelを使った分散分析
  • 5.Excelを使った因子分析
    • ・SD法の概念を理解し、どのような場面で使うかわかるようになる。
    • ・評定尺度を作成し、解析できるようにする

    試料を見たり味わったりした時に、評価者は、その試料に対して様々な印象を持つ、その印象が、どういう内容のものなのかを知りたい時に、SD法が使われることが多いです。SD法は、試料の持つ主観的なイメージを知りたい時、あるいは、試料に対する評価者のイメージ構造を知りたい時に有効な手法です。SD法には、通常、一般パネルが用いられます。

    数式の入ったExcelファイルもついているのでSD法を実践したい人は見ながら統計解析ができます。

    13,200円(税込)

    約60分

    アカウント発行日から4週間※テキストはPDFダウンロード

    カード決済または請求書送付後の振込
    カードでのお支払いをご希望の方は申込時にその旨をご記入ください。
    お申込みフォームから(支払い期限:請求書発行日の翌月末まで)

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