採点法【テックデザイン官能評価シリーズ】

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  • このトピックには3件の返信、1人の参加者があり、最後にT・Oにより7ヶ月、 4週前に更新されました。
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    投稿
  • #12827 返信
    T・O
    キーマスター
    #32544 返信
    T・O
    キーマスター

    DiとDjについて
    今回はA要因は試料で水準数は3水準、B要因はパネルで水準数は4水準でした。
    分散分析の結果、A要因が有意だったので、A要因の水準間の平均値に有意差があるかどうかを下位検定します。
    A要因が有意でA要因の水準間の下位検定をする場合は、DiとDjにはB要因の水準数が入ります。
    B要因の水準数は4でしたので、DiとDjは4になります。
    一方、B要因が有意でB要因の水準間の下位検定をする場合は、DiとDjにはA要因の水準数が入ります。
    A要因の水準数は3ですので、この場合には、DiとDjは3になります。

    • この返信は8ヶ月前にT・Oが編集しました。
    #33260 返信
    T・O
    キーマスター

    #33277 返信
    T・O
    キーマスター

    ★採点法で実施した官能評価におけるばらつきの評価方法
    ・各アイテムの活用、評価方法(ヒストグラム、箱ひげ図、SD、SE、95CI等)
    ・官能評価においてばらつきの見る際の注意点

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