デジタル技術基礎講座
坂東大輔がやさしく解説。DX・AI・IoT・生成AIの基礎から実務応用まで、体系的に学べるe‑ラーニングコース。
コース概要
対象:DX推進担当者、企画・開発・事業部門の実務者、管理職、IT非専門職の一般受講者
形式:オンデマンド動画+ダウンロード資料+確認テスト(修了証発行)
講座数:5講座(DX概論/AI概論/IoT概論/生成AI概論/生成AI実務編)
受講料・受講期間:90日間、 ¥236,500 円(税込)1〜10アカウントは同一料金(10アカウント付与いたします。)。11アカウント以上は別途料金表にてご案内。
学習の流れとメリット
学習の流れ(イメージ)
- オンデマンド動画を章ごとに視聴(短時間単位で区切り、反復しやすい構成)
- ダウンロード資料で要点を復習(テンプレ・チェックリスト付き)
- 確認テストで理解度をチェック(合格で修了証発行)
- 実務テンプレや演習課題で社内展開を支援
e‑ラーニングで学ぶ意義
- 体系的に学べる安心感:講師が順序立てて解説するため、断片的な知識ではなく「理解の地図」が得られます。
- 自分のペースで反復学習:時間・場所を選ばず、理解が曖昧な部分を何度でも確認できます。
- チームでの学習が効率的:1〜10アカウント同一料金で、部署単位の底上げが可能です。
- 実務直結の教材:テンプレ・チェックリスト・演習で即実践に結びつけます。
- 修了証で成果を可視化:学習成果を社内評価や人材育成に活用できます。
サブスク動画との差別化
サブスク型動画は「量」はあるが「学習設計」が弱く、視聴が断片化しがちです。本コースは「学習ゴール」「確認テスト」「実務テンプレ」をセットにし、視聴→理解→実践→定着まで導きます。単に動画を流すだけの学習では得られない“使える知識”を重視します。
受講後の活用イメージ(ユースケース)
- 企画部門:DX企画の要件定義やPoC設計に活用。
- 現場管理者:IoTデータを使った現場改善の着手。
- 人事・研修担当:新入社員・中堅向けの基礎研修に導入。
- 経営層:技術の全体像を把握し、投資判断に活かす。
よくある質問(FAQ)
- 受講期間はどれくらいですか?
- 受講開始から90日間です。期間内は繰り返し視聴可能です。
- 受講の履歴は管理できますか?
- 1アカウントをマネージャー権限として設定しますので、メンバーの受講状況を見ることができます。開始日、終了日、最後にログインした日、各講座の進捗が確認できます。
- 法人で複数アカウントを申し込む場合の料金は?
- 1〜10アカウントは同一料金です。11アカウント以上は別途料金表にてご案内します。見積りはお問い合わせください。
- 修了証は発行されますか?
- はい。全講座の確認テスト合格でデジタル修了証を発行します。
- 教材のダウンロードは可能ですか?
- 講義資料はPDFでダウンロード可能です。
- 受講者はすべての講座を受講した方がいいですか?
- 必要に応じて受講していただいて問題ありません。全員5講座受講可能ですが、業務の都合に合わせてください。
コースID:0001