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【オンデマンド:tdo2020090401】わかりやすいパテントマップの基本と作成ポイント

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講師:株式会社アイピーアトモス 代表取締役 座間 正信氏
1985年東京工業大学大学院を卒業し、 昭和電工(株)入社。汎用プラスチックの研究開発に従事。1992年 デュポン(株)に転じ、エレクトロニクス&半導体材料の開発、販売、外注管理等に従事。2006年 座間特許・コンサルテイングオフィス開設。2010年 株式会社アイピーアトモス設立。現在は弁理士・中小企業診断士の資格を活かし、主に中製造業向けに商品開発コンサルティングを実施している。弁理士・中小企業診断士。

※この映像は2020年9月4日(金)ライブ配信を行いました。
講習会について

tdo2020090401

  • 1.パテントマップとは
    • ① 特許情報とは
    • ② マップ化するには
    • ③ 特許情報をマップ化することでわかること
  • 2.特許記号の意味
    • ① IPCとは
    • ② FI記号の特徴
    • ③ Fタームの特徴
  • 3.パテントマップ作成のために
    • ① 特許情報の種類と入手方法
    • ② パテントマップ作成のプロセス
    • ③ 初歩的なパテントマップでよく用いられるグラフ
  • 4.初歩的なパテントマップを作成する
    • ① FIの全体図
    • ② Fタームの全体図
    • ③ Fタームグループ「5G」の出願件数(2005~2016)トップ10
    • ④ 出願推移
    • ⑤ 出願人(棒グラフ)
    • ⑥ 出願人(横棒累積グラフ)
    • ⑦ 出願人(パイチャート)
    • ⑧ 初歩的なパテントマップでわかること
  • 5.確認テスト(終了後)
    • ① 数問の確認テストにより理解を深める
    • 1.特許情報や特許記号を理解することができる
    • 2.パテントマップの基本的な考え方を理解することができる
    • 3.簡単なパテントマップを作成できるようになる
    • 4.パテントマップの基本的な活用方法がわかる
    特許情報の基礎知識(FIとFタームについて等)、パテントマップ作成の流れや注意点を重点的に解説した上で、実際に初歩的なパテントマップを作成します。また、そこから「何をどう読み取るか」について説明することで、パテントマップ作成と活用方法について理解できるようになります。

    22,000円(税込)

    約3時間

    アカウント発行から4週間
    ※テキストは申込の翌営業日以内(休日を除く)に発送

    カード決済または請求書送付後の振込
    カードでのお支払いをご希望の方は申込時にその旨をご記入ください。
    お申込みフォームから(支払い期限:請求書発行日の翌月末まで)

      
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