※お申込前に「注意事項」をご確認ください
|
|
食品テクスチャーの制御・評価に必須な一方、難しそうという先入観で敬遠されがちなレオロジーについて、実在の食品を例示しつつ数式を最小限に抑えて解説します。レオロジーの概念の直感的な理解に加え、食品開発や品質設計へ適用できるテクニックが習得できます!
~食品の加工性およびテクスチャーの制御・評価に役立つ~
食品レオロジー測定のテクニックと製品開発への応用
|
| コード | tds20270108h1 |
|---|---|
| ジャンル | 食品 |
| 形式 | 対面セミナー |
| 日程/時間 | 2027年 1月 8日(金) 10:30~17:00 |
| 会場 | |
| ご案内事項 | ●会場案内について 会場までの順路の詳細です。 |
| 受講料 (申込プラン) |
対面受講: 39,600円 (消費税込) |
東京水産大学大学院水産学研究科食品生産学専攻博士後期課程修了。博士(水産学)。食品の製品開発や品質制御に役立てることを目的に、食品の物理的性状変化(融解、結晶化、ガラス-ラバー転移、包摂複合体形成など)について、温度、圧力、水分含有量などの因子に着目し、その解明に取り組んでいる。日本農芸化学会、日本食品工学会、日本冷凍空調学会、日本応用糖質科学会、低温生物工学会などに所属。日本食品工学会奨励賞、日本応用糖質科学会奨励賞、低温生物工学会奨励賞、安藤百福賞(発明発見奨励賞)などを受賞。 |
|
Ⅰ.弾性(荷重-変位測定) |
|
|
<講義概要> |
|
|
|
💭いずれの話も興味深く、業務に反映していきたいと感じた。特に課題におけるアプローチ方法がどの値を参考にするか、とても参考になった。 |

