※お申込前に「注意事項」をご確認ください
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食品の賞味期限を設定する上で特に重要となる客観的な指標項目(理化学試験、微生物試験、官能検査)それぞれのポイントを簡潔・明解に解説します。賞味期限を設定する上で起こりがちな疑問についても紹介し、対応方法を解説します。
賞味期限の根拠とすべき3つの試験
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| コード | tds20260612n1 |
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| ジャンル | 食品 |
| 形式 | オンラインセミナー(Live配信) |
| 日程/時間 | 2026年 6月 12日(金) 13:00~15:30 |
| 配信について | 【見逃し配信】はありませんので、ご注意ください。リアルタイムでのご受講をお願いします。 |
| 資料(テキスト) | 電子データ(PDF) |
| 受講料 (申込プラン) |
早割価格: 23,760円 (消費税込) ※5/12までの申込み 通常価格: 26,400円 (消費税込) |
帯広畜産大学を卒業。これまで経験した品質管理業務は、養鶏場、食肉処理場、ハム・ソーセージ工場、餃子・シュウマイ工場、コンビニエンスストア向け総菜工場、たまご加工工場、大手スーパーマーケットなど多数。現在は食品安全教育研究所代表として、年間100箇所以上の食品工場の点検、品質教育を行っている。著書に『“食の安全”はどこまで信用できるのか』(株式会社アスキー・メディアワークス)、『ビジュアル図解 食品工場の品質管理』(同文舘出版)などがある。 |
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Ⅰ.賞味期限設定の基礎知識と測定項目 |
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<講演概要> |

