※お申込前に「注意事項」をご確認ください
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未然防止の考え方、FTAと比較しながらのFMEAの意味と役割を説明し、その上で、上手くいくFMEAの進め方・注意点・コツを解説し、最後にDRでの活用方法を紹介します(FMEAシートの記入方法等の解説が中心ではありませんので、ご注意ください)。
品質コスト・不良コストを削減するための
未然防止の根幹!
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| コード | tds20261112r1 |
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| ジャンル | 汎用(品質,ものづくり) |
| 形式 | オンラインセミナー(Live配信) |
| 日程/時間 | 2026年 11月 12日(木) 10:30~17:00 |
| 配信について | 見逃し配信もあります(視聴期間は10日程度) |
| 資料(テキスト) | 印刷・製本したものを郵送します |
| ご案内事項 | ★実践的な内容をご希望の方★ FMEAのより実務的な内容(シートの記入のコツや進め方)をご希望の場合は、下記の講座もご検討ください。 12/9 FMEAの基本・考え方とインタビューFMEAによるシート作成方法 |
| 受講料 (申込プラン) |
オンライン受講: 36,300円 (消費税込) オンライン受講(早割): 25,410円 (消費税込) ※申込期限9/11 |
品質技法コンサルタント。FMEA・DRBFM、FTA、QFD(品質機能展開)などを活用した未然防止や品質向上、発明的問題解決手法(TRIZ)、ISO9001、IATF16949を専門とする。1983年 ㈱日立製作所入社。半導体設計開発に従事した後、半導体グループ品質信頼性保証本部にてISO/TS16949(現IATF16949)を認証担当 兼 全社品質改善活動担当として品質機能展開等の日立全社での普及・展開活動を推進する。2002年 ㈱日立製作所退社し、CS-HK設立。大手企業を中心に品質技法コンサルタントして活動中。著書には『本気で取り組むFMEA』(日刊工業新聞社)、『本当に役立つTRIZ』(日刊工業新聞社・共著)、『常識をくつがえすモノづくり発想法講座』(工学研究社・共著)がある。 |
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<こんな方にオススメです> |
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<講義概容> |

