※お申込前に「注意事項」をご確認ください
|
|
沈降、凝集、濾過、遠心分離、圧搾、浮上分離などの固液分離の科学的メカニズム、各試験方法と、代表的なデータ解析・評価方法を解説。装置の設計や選定、実験装置のスケールアップをお考えの方に有益な知見を提供します。
基礎から学ぶ固液分離技術入門
~沈降、凝集、濾過、遠心分離、圧搾、浮上分離、装置の選定~ |
| コード | tds20270119z1 |
|---|---|
| ジャンル | 化学・材料 |
| 形式 | 対面セミナー |
| 日程/時間 | 2027年 1月 19日(火) 10:30~16:30 |
| 会場 | |
| ご案内事項 | 【会場案内】 ●会場案内について 会場までの順路の詳細です。 |
| 受講料 (申込プラン) |
対面受講: 36,300円 (消費税込) 対面受講(早割): 29,040円 (消費税込) ※申込期限 12/11 |
信州大学 繊維科学研究所 教授 向井 康人先生 1998年3月 名古屋大学大学院工学研究科 分子化学工学専攻 博士課程後期課程 修了 2005年3月 名古屋大学 大学院工学研究科 化学・生物工学専攻 助教授(2007年より准教授)を経て、2024年10月より現職。膜・濾材技術を基盤とした液中物質の分離プロセス工学を専門とする。主な研究内容は膜を利用した高度浄水及び排水処理法の開発、ナノファイバー不織布の開発と水処理への応用など。世界濾過工学会日本会理事、化学工学会東海支部常任幹事、日本繊維機械学会理事など。 |
|
<習得知識> |
|
|
<講義概要> |
|
|
|
💭閉塞のモデルについて複数考えられる事が知れ、自分たちのケースではどれで対応できるかすぐに検討してみたい。 |

