このサイトではJavaScriptを使用しています。ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからお使いください。 食品の表示講座 ー景品表示法ー [講習会詳細] | テックデザイン
※お申込前に「注意事項」をご確認ください

この講座は6本の動画から成り立ちます。
知っておいて損はない景品表示法について解説していますので社内研修でお使いください。

 

食品の表示講座 ー景品表示法ー

 

 

 

コード tdo2025030600
ジャンル 食品
形式 オンデマンド講座
配信について 受講期間:3カ月間
1アカウント発行 ⇒ 期間内であれば受講人数に制限はありません。
動画時間 約1時間
資料(テキスト) PDFのダウンロード
受講料
(申込プラン)

1アカウント: 22,000円 (消費税込)

 

●講師

東京都食品の適正表示推進者 (登録 No.2310354) 松島 研一

株式会社ポッカコーポレーション で食品の企画、ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社、ノバルティスニュートリション、ネスレニュートリションで医療用食品の企画・開発、イングレディオン株式会社で食品添加物のテクニカルサポートなどを経て、現職はダノンジャパン株式会社で食品法規を担当食品の企画・開発、特に医療用食品での健康に関する広告表現を検討する上で、避けて通れない、景品表示法、健康増進法、薬機法、食品表示基準に深く関わる。東京都「食品の適正表示推進者育成講習会」受講済(No.2310345)

●詳細

①景品表示法の基本
②不実証広告規制
③健康表示
④比較広告と他社誹謗
⑤打ち消し表示の注意点
⑥ステルスマーケティング

 行き過ぎた不当表示のみを規制する景品表示法は、遵守事項や禁止事項が規定されている食品表示基準に比べて、どこまでが許容され、どこからが違反になるのかの判断が難しいといわれています。 
 半面、景品表示法を理解することは、事業者が伝えたいことを表現し、かつ、消費者にとって、より魅力的なコピー分や広告表現にも役立ちます。
 この講座では、景品表示法の、優良誤認、健康に関する広告表現、有利誤認、比較広告、ステマ、事件処理の流れ、2024年10月に施行される景表法の一部を改正する法律、実際の法執行などを解説します。



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