このサイトではJavaScriptを使用しています。ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからお使いください。 スキンケア処方開発のポイントと市場・技術動向+Q&A [講習会詳細] | テックデザイン
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実務経験の豊富な講師が⻑年の商品開発経験に基づき、【実用系での応用例】【トラブル解決の方法】をイラスト・写真を多く用いてわかりやすく解説︕さらに同講師に質問と相談できるのでスキンケア開発者はぜひ受講してください。

スキンケア処方開発のポイントと市場・技術動向+Q&A

 

 商品開発のための官能評価の基礎(オンラインセミナー)
【日 程】

2021年10月7日(木) 15︓00〜16:00

【会 場】

当社Webサイトから配信(Webセミナー)

【受講料】

14,850円(税込/テキスト付)
→先着10名は11,000円

 概要: すでに行われた講義の動画となります
 時間: 約1.5時間
 配信: 当社Webサイトより配信します(視聴できます)
 期間: 申し込み(受講者の指定日)から1カ月 期間中、何度でも視聴できます
     事前に質問を集めますので早めに一度は視聴してください
 資料: データ配信
 補足:反転学習方式なので事前に動画を視聴すると効果的です
     
 オンライン質問会:(Q&A)
 日時: 2021年10月7日(木) 15:00〜16:00
 配信: Web会議システムを使用(カメラ・マイクの使用は任意)
 資料: ありません
 内容:①鈴木氏によるスキンケア処方開発の最新事情解説と補足
    ②事前質問への回答⇒スキンケア処方開発に関する内容の質問を受け付け、回答します
    ③スキンケア処方開発に関する困りごと・悩み・相談など⇒日々の業務で疑問に感じていることなどをお気軽にご相談ください
 
 受講料: 14,850円(税込)
 ※オンラインセミナー+質問/相談会を併せての金額です
 

講師:ニッコールグループ 株式会社コスモステクニカルセンター 鈴⽊ 敏幸氏
       (株)コスモステクニカルセンター 執⾏役員 / 東京理科⼤学 客員教授

 

経歴: 花王㈱パーソナルヘルスケア研究所所⻑、エスエス製薬㈱ 取締役を経て現職。東京理科⼤学 客員教授。【主な受賞歴】国際化粧品技術者会(IFSCC パリ⼤会)最優秀論⽂賞 『液晶乳化』(1982 年)米国化粧品技術者会(SCC)最優秀論⽂賞 『Liquid Crystal Make-up Remover』 (1993 年)日本化学会化学技術賞 『合成セラミドを主成分とする生体脂質類似⽪膚化粧料の開発』(1993 年)国際化粧品技術者会(IFSCC 横浜⼤会)優秀論⽂賞 『細胞間脂質のマルチラメラエマルション』(1993 年) など【著書】『ゲルテクノロジー』(サイエンスフォーラム社 ,1997 年)『界面活性剤の機能創製・素材開発・応用技術』(技術教育出版社, 2005 年)など。(いずれも共著)【専門】コロイド界面化学

<プログラム>

① 化粧品を取り巻く生活社会環境の変化とスキンケアコンセプト
② スキンケア化粧品の素材・技術動向
③ 社会環境・市場トレンドに応じた処方設計と特性賦与の方法
高機能クレンジング
高保湿クリーム(αゲル)
高持続エマルション


 

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<この講座のゴール>
トレンドに応じた処方設計を説明できるようになる
<講義概要>
生活社会環境と市場動向の推移に対応したスキンケアの処方設計と製剤技術についてわかりやすく解説する。
乳化・可溶化編、相図編もあります︕ 詳細はtdo2020100600 で検索
<こんな方におすすめです>
・化粧品初級〜中級技術者
・乳化・可溶化の基本原理を知り、処方の組み方や適切な界面活性剤の選択と用い方を知りたい人
・製品開発や製造現場に従事している人



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