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4/28に開催されたセミナーのアーカイブ配信です!

【無料アーカイブ配信】
初めて学ぶ 『ビジネスモデル』

お申込み期間

5/31まで                           

【視聴期間】

4/30 ~ 5/31

 

※期間中、何度でもご覧いただけます

【視聴方法】

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【受講料】

無料

講師:北原 義典先生
    東京農工大学 名誉教授 工学博士 (元 ㈱日立製作所 中央研究所 主管研究員) 

経歴: 1981年 広島大学大学院修士課程修了。同年 (株)日立製作所入社、中央研究所配属。音声合成、音声言語、感性情報処理、ヒューマンインタフェースの研究開発や研究室マネジメント、テーマ提案マネジメント、特許化推進マネジメントなどの業務に従事(1986~89年の間は (株)ATR視聴覚機構研究所にて聴覚の研究に従事)。2014年より東京農工大学大学院 工学府産業技術専攻 教授。消費者行動研究、コミュニケーション研究、技術経営指導、発表・プレゼンテーション指導などに取り組む。2021年3月 退官。電子情報通信学会、ヒューマンインタフェース学会などに所属。著書には『イラストで学ぶヒューマンインタフェース』(講談社、2011)、『はじめての技術者倫理』(講談社、2015)、『イラストで学ぶ認知科学』(講談社、2020)などがある。 <略歴>1981年 広島大学大学大学院修士課程修了1981年 (株)日立製作所入社 中央研究所1986年 (株)ATR視聴覚機構研究所1993年 (株)日立製作所 研究開発推進本部1994年 (株)日立製作所 中央研究所2014年 東京農工大学大学院工学府産業技術専攻教授2021年 同大学 退官㈱日立製作所にて、音声合成・音声言語・感性情報処理・ヒューマンインタフェースの研究、研究室マネジメント・テーマ提案マネジメント・特許化推進マネジメントの業務に従事。また、㈱ATR視聴覚機構研究所では、聴覚機構の研究に従事。東京農工大学では、消費者行動研究、コミュニケーション研究、技術経営指導、発表・プレゼンテーション指導等に取組む。電子情報通信学会、ヒューマンインタフェース学会に所属。

 


 #1 初めて学ぶ『ビジネスモデル』
                               

 


 
1.研究開発人材に必要なスキル

  ・研究開発担当者にとってのマーケティングセンスの必要性
  ・研究開発者のポジションとスキル ・ビジネス指向力
  ・課題指向的アプローチ ・イノベーションとは
  ・イノベーションを生み出すために必要な能力
 2.ビジネスモデルを考える
  ・ビジネスモデルとは
  ・4つの箱モデル

  ・収益モデルのパタン
  ・モデルの変形がカギ

  ・ビジネスモデルのケーススタディ
  ・良いビジネスモデルと悪いビジネスモデル


 Q&A



このアーカイブ動画は全8回のシリーズ講座の第1回目の講座のものです。
シリーズ講座の詳細・お申込みはこちらからご覧ください。


#1 初めて学ぶ 『ビジネスモデル』 以降に開催される講座を
下記にご紹介いたします!

個別にセミナーをご受講される方は
下記プログラムのオレンジ色の文字「こちらからお申込みください」からお申込みください。
(4講座以上お申込みいただく場合は、全8回をお申込みいただいた方がお得です!)
 
 
 #2 初めて学ぶ『マーケティング分析手法』
                               【5/19(水)13:30~15:00

 
 この講座だけを受講する場合

  受講料:11,000円(税込/テキスト付)
  お申込:こちらからお申込みください  


 
 開発部門にもマーケティング的発想が求められています。
 マーケティングの基本とマーケットデータの分析に必要な統計手法を学びます。

 1.マーケット環境分析手法
  ・事情環境のマクロ分析とミクロ分析
  ・PEST分析 ・SWOT分析
  ・5フォース分析 ・ユーザ分析
 2.マーケティングサイエンス
  ・マーケケットデータと統計
  ・検定
  ・主成分分析

 

 

 
 #3 初めて学ぶ『製品コンセプトをつくる(発想支援)』
                               【5/26(水)13:30~15:00

 
 この講座だけを受講する場合
  受講料:11,000円(税込/テキスト付)
  お申込:こちらからお申込みください 



 研究開発に役立ついろいろな発想・問題解決手法を紹介し、
 
特にKJ法、マンダラート、TRIZについて詳しく学びます。
 
また、新製品を生み出す戦略について紹介します。
 

 1.発想・問題解決支援の技法
  ・KJ法とその例
  ・マンダラートとその例(含演習)
  ・TRIZとその例(含演習)
 2.新製品を生み出す戦略
  ・イノベーションとは
  ・新製品を生み出す戦略

 

 

 
 #4 初めて学ぶ『製品コンセプトをつくる(顧客価値と他社差別化)』
                                【6/9(水)13:30~15:00

 

 この講座だけを受講する場合
  受講料:11,000円(税込/テキスト付)
  お申込:こちらからお申込みください  


 
 顧客価値とは何か、価値の知覚などについて深堀りします。
 また、他社差別化のための着眼点や分析方法・思考方法を学びます。
 さらに差別化を図る演習も行います。

 1.顧客価値
  ・顧客価値とは
  ・顧客価値の階層
  ・価値の知覚
 2.他社差別化の3つの要因
  ・模倣困難性
  ・差別化戦略とその例
  ・バリューグラフとその例
  ・技術や製品の特徴を明確にし訴える
 3.担当製品の差別化を図る(演習)

 

 


 #5 初めて学ぶ『提案書作成の基本・提案書作成演習』
                               【6/23(水)13:30~15:30

 
 この講座だけを受講する場合
  受講料:11,000円(税込/テキスト付)
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 提案書の書き方について演習を交えて学びます。
 内容、順序、構成の基本とポイントを解説します。
 特に#1~#4で学んだことをどのように表現するのか、効果的な方法を解説します。

 1.技術開発プロジェクト提案書の書き方

  ・提案書と企画書
  ・提案書のポイント
  ・提案書のパターン
  ・提案に必要な項目と書き方
 2.ロードマップとベンチマーキング
  ・ロードマップ策定ノウハウ
  ・ベンチマーキングノウハウ
 3.提案書を策定してみる(演習)

 

 


 #6 初めて学ぶ『伝わるプレゼンテーションの基本』
                               【7/14(水)13:30~15:30

 
 この講座だけを受講する場合
  受講料:11,000円(税込/テキスト付)
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 1.このように表現すれば伝わる

  ・論理的に話すことの重要性
  ・相手が頭に絵が描けるように話す

  ・比較で見せる
  ・書言葉とは違う

  ・専門用語はこう扱う
  ・本物を見せる

 2.このように話せば伝わる
  ・声の大きさ・速さ
  ・母音の無声化と鼻濁音

  ・プロソディを使いこなす
  ・間(ま)を使いこなす

 3.このようにふるまえば伝わる
  ・立ち方と構え方
  ・視線を使いこなす

  ・顔の方向と発話の関係
  ・ジェスチャを使いこなす

  ・指示棒・ポインタの使い方

 

 


 #7 初めて学ぶ『伝わるプレゼン資料と作成演習』
                               【7/28(水)13:30~15:30

 
 <この講座だけを受講する場合
  受講料:11,000円(税込/テキスト付)
  お申込:こちらからお申込みください 



 プレゼン資料作成方法を学びます。

 基本事項はもちろん、技術や製品の特長・強みを明確に伝えるためのポイント、
 数字や図表の使い方など、開発部門特有のコツもお伝えします。
 また、実際に作成演習を行うことで習得効果を高めます。

 1.プレゼン資料の作成方法
  ・基本構成
  ・スライド枚数と文字
  ・タイトルのつけかた
  ・箇条書き
  ・イラストを効果的に使う
  ・技術や製品の特徴や強みを明確に
  ・顧客にとっての嬉しさを伝える
  ・両面提示
 2.プレゼン資料を作成してみる(演習)

 

 

 
 #8 初めて学ぶ『伝わるプレゼンスキルとプレゼン演習』
                               【8/18(水)13:30~15:30


 この講座だけを受講する場合
  受講料:11,000円(税込/テキスト付)
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 実際のプレゼン発表でのテクニックについて解説します。
 講師のプレゼン経験・指導経験に基づくものも多く、すぐに役立つものばかりです。
 また、実際にプレゼン演習を行うことで、習得効果を高めます。

 1.プレゼンテーションの実際
  ・あがらない方法
  ・ポインタの使い方
  ・聴衆の反応をみる
  ・技術の可視化
  ・時間通りに終わるには
 2.プレゼンテーションを行ってみる(演習)

 

 


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